「倉敷市玉島・八幡保育園へようこそ」ご見学いつでもお気軽にお越しください。
こどもたちがやさしい心をもってまっすぐそだってほしい。倉敷市玉島八幡保育園では子どもたちの可能性・人間性を広げていきたいと考え、いろんな「学び」を保育に取り入れています。
・異年齢児やお年寄りとのふれあいを大切にし、いたわりの心を持ち、すくすく伸びる、やさしい子を育てています。
・特別養護老人ホームあすなろ園・あすなろ園デイサービスセンター・あすなろ園柏台デイサービスセンターとの交流を年間を通して行い、長年社会に尽くしてこられたお年寄りに敬愛の心をもつようにしています。
子どもたちの可能性を広げてあげたい。人間性を広げ、心豊かに育ってほしい。当園では、子どもたちの可能性、人間性を広げていければといろんな「まなび」を保育に取り入れています。倉敷市玉島八幡保育園では子どもたちの可能性・人間性を広げていきたいと考え、いろんな「学び」を保育に取り入れています。
八幡保育園伝統のマーチングとアンサンブルを行い、みんなと協力し、頑張る心や集中力を養っています。

講師
篠原 修先生
(日本マーチングバンド・バトントワリング協会公認指導員)
 
多くの大学・高校でも講師をされ、特に幼児の音楽指導においては、有名な先生です。
開園以来25年続いている八幡保育園の伝統のマーチングとアンサンブルを行い、地域の行事に参加しています。 社会性を身に付け、みんなと協力し、頑張る力や集中力を養っています。
当園では、大学や高校などでも講師をされている先生によって子どもの発達にあわせて音楽を楽しみながら学んでいきます。楽器を楽しみ、リズムを楽しみ、みんなで力をあわせることの素晴らしさを経験してほしいと考えています。
音楽をとっかかりとして、子どもたちはいろんな力をみにつけていきます。
大舞台で演奏する子どもたちの誇らしく、たくましい顔には、いつも驚かされます。
幼児からトップアスリートまでの健康や体力づくりの指導をされている先生により、子どもたちは、楽しみながら知らず知らずに運動能力の基礎をつけていきます。

講師
SEB代表 大倉孝一先生
 
元NKK福山野球部コーチ。
第3回女子野球部ワールドカップ日本代表チーム監督をつとめ、多くのトップアスリートのコンディショニング指導を行っている。
近年、子どもたちの体力の低下が問題となっています。
基礎体力がない子は、スポーツだけではなく、物を食べる力(咀嚼力)、勉強する力(集中力)などもかけてきます。
また、運動神経と柔軟性は、幼児から13、14歳までに80%以上出来上がると言われており、スポーツの世界、音楽の世界、はたまた勉強ができるようになる為には、正しい姿勢が不可欠であり、運動神経と柔軟性の向上が、正しい姿勢と脳の活性化につながります。
だからこそ、今、この時期に、その基礎力をつけることが一番大切なのです。
当園では、講師として、幼児からトップアスリートまでの健康や体力づくりの指導をされている先生により、子どもたちは、楽しみながら知らず知らずに運動能力の基礎をつけていきます。
外国人の英語講師により、将来国際人として幅広い視野をもつ子どもを育てます。 習字の講師により、正しい鉛筆の持ち方等を知り、文字に興味をもつようにしています。
講師により、礼儀作法や、日本の伝統的文化を知り、自然に親しみ、やさしい心を育てます。 野菜の栽培やみかん狩り・クッキングなど、いろいろな体験をして食の大切さを学んでいます。
倉敷市指導員さんのご指導のもと「ももたろうクラブ」で母と子どもが一緒に交通安全を学びます。 幼年消防クラブに入り、消防署と連携しながら防火の知識を学んでいきます。